CONCEPT

住まいをライフスタイルから提案するフィードとモータースポーツ

を応援するCARBONが贈るポルシェのある“上質なくらし”

 

「ミルーナヒルズ舎人 C's COLLECTION」は、オリジナリティと品質を追求したコンセプトブランディングマンションを提供するフィードが、様々な形でモータースポーツを支援し、F1公式シャンパンとして有名な「CARBON」とコラボレーションして新たに開発する分譲マンションです。ポルシェジャパンの協力を得て、居住者(希望者)にサブスクリプション型でポルシェにお乗りいただける“日本初”のカーシェアリングサービスを導入。ラグジュアリーカーのある“上質なくらし”をご提供します。

CUSTOMER

SATISFACTION

CAR

SHARING

CHAMPAGNE

CARBON

CARBON(ロゼボトル).png

「CARBON」は、ヴァレ・ド・ラ・マルヌ地区シャンピヨン村の家族経営の醸造家「ドヴァヴリー」が生み出したシャンパンブランドです。最大の特徴であるカーボン・ファイバー製のボトルは、CEOのアレクサンドル・メアがアイデアを思いつき、4年の期間を費やして完成させました。ボトル1本1本が職人のハンドメイドで、21もの工程を経て1週間がかりで製造します。そんな特別なボトルを満たすシャンパンは、ヴァレ・ド・ラ・マルヌ地区シャンピヨン村で5世代に渡ってシャンパンを作り続けてきたドヴァヴリーの伝統と技術が息づく最高級の逸品です。厳選した最高品質の素材と、代々引き継がれてきた技術から生まれる一切妥協のない完璧なバランスのシャンパンは、「高貴でエレガントなシャンパン」としてブルジョワ層から長く親しまれてきました。

モータースポーツF1の驚異的な技術を象徴する素材である「カーボン・ファイバー」を使用していることに加え、伝統、神秘性、祝祭、味わいが総合的に評価され、2017年にF1公式シャンパンに選定。2017年6月のモナコグランプリ以降、モータースポーツの最高峰の頂点に輝いた勝者を讃える表彰台でふりまかれています。

 

本プロジェクトでは、様々な形でモータースポーツを支援してきたCARBONが持つ歴史的背景や洗練されたイメージを物件へとインストール。居住者や来訪者を出迎えるエントランスエリアに、F1世界選手権全21大会それぞれのコースレイアウトをあしらった限定ボトルの貴重なコレクションを提供しました。

CHAMPAGNE

CARBON

PRESENT

ご入居特典

入居者様限定の特別仕様カーボンボトルを贈呈

全ての入居者様へ、フィード×カーボンによる特別仕様の

「カーボンボトル黒&ピンクボトル(各750ML:非売品)」

をプレゼントいたします。

CARBON(黒ボトル).png
 

株式会社フィードのコンセプトブランディングプロジェクトの第2弾となる今回は、“車離れ”が進んでいると言われる中で、レンタカーやカーシェアサービスの需要が根強く存在していることに着目。利用形態が「所有」から「共有(レンタルやシェア)」へと移り変わっていることに加え、車が今も昔も変わらず憧れやステータスの象徴という顔を持ち合わせていることに発想を得て、ラグジュアリーカーによるサブスクリプション型のカーシェアリングサービスを敷地内に付帯した“日本初”の物件を企画・開発しました。なお、カーシェアリングサービスでご提供する車両は、新車のポルシェ「マカン」を含む2台(いずれもポルシェ製)を予定します。今回の取り組みをテストケースとして、「いつ、どこへ行くために利用するのか」「何人で、どれぐらいの時間利用するのか」「何人で1台の車をシェアするのが適切なのか」といった知見を蓄積し、利用者の満足度が最大化する様なサービスへとアップデートしていきたいと考えています。

本プロジェクトは、ポルシェジャパンが日本国内で携わる初めてのカーシェアリングサービスで、今後のモビリティプロジェクトの基礎となります。居住者のみなさまには、記念すべき“ファーストユーザー”として、ポルシェでしか体感することができないカーライフを存分にお楽しみいただきたいと考えます。

CAR

SHARING

PRESENT

ご入居特典

ポルシェ特製のクレストキーリングと、

モビリティ事業責任者アンドレ・ブラントの直筆サイン入りレターを

ポルシェペーパーバッグに入れてご用意させていただきます。

 

デザイナーには虎ノ門ヒルズのアトリウムなど世界的な建築物のデザインを数多く手掛け、当社の社外取締役も務める谷山直義(株式会社Nao Taniyama & Associates代表)を起用。「CARBON」が持つ洗練されたイメージとシャンパン特有の“泡”が持つ温かみや華やかさを、エントランスや各戸の内装デザインに昇華させました。 特に、F1世界選手権全21大会それぞれのコースレイアウトをあしらった限定ボトルを配したエントランスエリアは、居住者のためだけの“ミニギャラリー”とも言える贅沢な空間となっています。

Nao_taniyama.png

PROFILE

谷山直義プロフィール

​1973年名古屋生まれ。武蔵野技術大学空間演出デザイン学科卒業後、

「(株)スーパーポテト」に入社。

グランドハイアット東京、ハイアットリージェンシー京都等を手がけ、

2011年にNAO Taniyama & Associatesを設立。

虎ノ門ヒルズ、ヒルトン東京、Dominique Bouchet Tokyo. Ruby Jack's Steakhouse & Bar. グランドハイアット東京・大連・マニラ等多数の国際的なプロジェクトを手がける。

現在、日本を含め、アジアや中東を始め複数の国でプロジェクトが進行中。

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